パナプラス薬局

Recruitment Site[採用サイト]

マイナビ

エントリー

パナプラス薬局スタッフ

2018年入社
看護師

中根 育代

  1. Question1.
    自己紹介と、入社したきっかけを教えてください
  2. Question2.
    パナプラス薬局での仕事・経験について教えてください
  3. Question3.
    先輩から就活中のみなさんへメッセージ

「一緒に考えて形にしましょう」と社長から提案されて

answer

種子島で生まれ育ちました。最近だとドラマ「下町ロケット」のロケット打ち上げで認知度がアップしたかもしれません。ニックネームは、いくちゃんが多いですね。ペンギンなんていう人もいます(笑)。
オフの日は、掃除や洗濯、料理の作りおきなど、ゆっくり過ごすことが多いです。
パナプラス薬局に入社したきっかけは、在宅医療への問題意識があったからです。これからどんどん必要だと言われているのに、在宅医療に取り組む先生が少ない現状を見ていて、なにか理由があるはずだと考えていました。第三者がコーディネートする形をつくれば、在宅医療に取り組む先生が増えて、結果的に在宅医療を望む患者さんの役に立てるかもしれません。「一緒に考えて形にしましょう」と社長から提案され、チャレンジしたくて入社しました。

インタビュー写真01

看護師が入って良かったなと思えるチャレンジをしていきたい

answer

今は、往診同行や退院カンファ等、在宅医療に関係することはタイミングが許す限り同行見学させてもらいながら勉強しています。在宅の基本をしっかり学び、提案・コーディネートできるように日々勉強しています。
チャレンジしたいのは、在宅医療のコーディネート体制を形にすること。薬局、介護、リフォームすべての部分が繋がれる環境を実現していきたいです。
色々な職種の方がたくさんいる会社なので、スタッフの健康管理に関わること、医療安全管理なども含めて取り組みたいですね。
看護師という職種は、パナプラス薬局で私が初めてです。「看護師」だからできること、「看護師」が入って良かったなと思えるチャレンジをしていきたいです。

インタビュー写真02

病院勤務とは違う新しい刺激

answer

パナプラス薬局は、在宅医療に深く関連しています。新しいチャレンジへ取り組む姿勢や、先を見据えた考えは、病院勤務とは違う刺激がありますね。
在宅医療に力を入れているからか、スタッフの方も日々患者さんのことを考えながら働いている方が多いです。そして、とても勉強熱心。
在宅医療は、今後ますます需要は増えてきますが、供給体制が整っていないところも多いと思います。パナプラス薬局は、今までの経験を糧にして、今後もどんどん力を発揮して新しいチャレンジをしていきます。
一緒に在宅医療を盛り上げましょう!

インタビュー写真03

ページトップへ